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小さくなった石鹸の使い方

石鹸ってどんなものも一緒ですが、小さくなると泡立てにくくなります。
石鹸の欠点でもありますよね。

PGCDの洗顔石鹸は特に、泡立てネットを使わないで泡を作るので、小さくなった石鹸をどうしたらよいか悩んでいる人もいると思います。

そこで、私がとっている方法を2つほど、ご紹介したいと思います。

新しい石鹸とくっつけちゃおう
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写真を見てもらったら解ると思いますが、小さい洗顔石鹸が新しい石鹸とくっついていますよね。この状態になると、大きな石鹸と同化してしまっているので、通常通りに使うことができます。

くっつける方法は、小さくなった洗顔石鹸と新しい洗顔石鹸の両方を少しふやかした状態で、小さくなった洗顔石鹸の上に新しい洗顔石鹸をのせておきます。
気持ち、上からギュッと押しておくと、くっつきやすくなりますよ(*^^)v

そうすると、次の日にはだいたい乾燥する過程で一緒にくっついてくれます。
たまに使っているとはずれますが、同じようにしていれば大丈夫です。

ここだけ泡立てネットを使う
PGCDの洗顔石鹸は、通常泡立てネットを使いません。けれど、小さくなった時だけ私は使います。

もちろん、小さい石鹸を泡立てネットを使って泡立てても、キメの細かい生クリームのような泡にはなりません。そこで、ある程度の量の泡が出来たところで、新しい石鹸を使って濃厚な泡に変えていきます。

PGCDの公式ホームページの会員だけが見れる石鹸の泡立て方の中にも出てきますが、多少キメの粗い泡のときは、水分は加えずに石鹸でしばしこすると、キレイな泡になります。

難しく考えずに、試してみてください。

恐らく、どんな石鹸でも応用できると思いますよ。

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30代半ばの美容マニアのあさひです。美容にはかなりこだわりを持っているし、知識にも自信があります。美肌は洗顔から♪